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仕事や結婚を通して、多様性の面白さと難しさに日々向き合っています。気楽にご覧いただけたら嬉しいです!

海外で楽しく暮らすために必要なこと

こんにちは、Abbyです。日本語は、英文の下にあります。

Thriving Abroad: The Key to a Happy Life in a Foreign Country

Living in a foreign country is a transformative experience. It broadens your perspective, pushes you beyond your comfort zone, and builds confidence. However, simply relocating isn’t enough to ensure happiness and success—you need a strong foundation.

Here are three essential factors for a fulfilling life abroad:

  1. Relationships
    Whether through an international marriage, family, friends, or business partnerships, having a reliable support network is crucial. Meaningful connections help you navigate challenges and integrate into your new environment.

  2. A Supportive Job/Business or school
    More than just financial stability, your job/business or school provides a sense of purpose, structure, and a built-in support system. Colleagues, clients, and friends and those networks can help you feel more connected and settled in your new country.

  3. A Sense of Community
    Being part of a community is essential for emotional and social well-being. While churches are a common source of support, any type of social network—whether a local club, hobby group, or online community—can provide the sense of belonging you need.

While having all three elements can make your transition smoother, you don’t need them all to be happy. As long as you have at least one—a strong support system, a fulfilling job or business, or an engaging community—you’ll find your place and thrive in your new home.

 

ここから日本語訳です。⏬

海外での生活は、人生を大きく変える体験です。視野を広げ、快適な環境から一歩踏み出し、自信を築くことができます。しかし、ただ移住するだけでは、心地よい人生が保証されるわけではありません。充実した生活を送るには、基盤が必要です。

海外で満たされた生活を送るための、重要な3つの要素をご紹介します。

1. 何らかの人間関係

国際結婚、家族、友人、ビジネスパートナーなど、信頼できる誰かがいることは非常に重要です。その繋がりがあれば、困難に直面した際、新しい環境にスムーズに適応しようとする際に、大きな助けとなります。

2. 支えとなる仕事やビジネスまたは学校

経済的な安定だけでなく、仕事/ビジネスまたは学校は人生の目的を与えてくれるだけでなく、組織からのサポートを得ることができます。また、職場の同僚や顧客、友人、それらのネットワークを通じて、現地での居場所を作ることができます。

3. コミュニティへの所属

心の安定や社会的な繋がりを持つために、コミュニティに属することは大切です。教会などの宗教的なコミュニティは典型的ですが、地域のクラブ、趣味のグループ、オンラインコミュニティなど、さまざまな形でその国での繋がりを見つけることができます。

 

この3つの要素は、必ずしもすべてが必要というわけではありません。親しい人、仕事/ビジネス/学校、またはコミュニティのいずれか一つでもあれば、新しい環境で自分の居場所を見つけ、充実した生活を送ることができるでしょう。

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こんにちわ、Abbyです。

ある米国人が、在日3年を機に、日本の良い点、悪い点をYou Tubeで発表されています。

My retired life in Japan

https://www.youtube.com/watch?v=ZjBD7IfurXQ

良い点の10位から6位

6位:Histroty/culture

7位:Food

8位:Safety

9位:Electric wonderland/Akihabara

10位:Transportation

悪い点の10位から6位(悪い点の1位が、最悪となります。

6位:Mother nature (Eearthquake)

7位:Housing size

8位:Bikes/Mopets on the road

9位:Japan cutie music (可愛い女の子たちの音楽)

10位:Smile/Cordial

 

5位から1位までの公開まちです。興味深いのフォローしたいと思います。

日本の音楽では、可愛らしさを全面に出した音楽が人気ですが、人によっては違和感があるようで、これは日本人でも同様に思う人もいるかも。日本人は、もっとスマイルを!という点は、納得しました。(私は。)海外で就業していた際、廊下で突然知らない方にSmile !と言われたことがありはっとしたことがあります。

 

日本に住み始めた理由

こんにちは、Abbyです。

ご訪問ありがとうございます。😁

 

日本在住歴40年というオーストラリア出身の友人が、興味深い話をしていました。

オーストラリアでは、年末年始に花火やパーティーなど、賑やかなイベントが主流なのだと。

ある年、その方は年末年始を奈良で過ごすことになったそうです。年末のその日、奈良は深夜まで完璧な静謐、その後厳かに響き渡る除夜の鐘を聞いた時、心が震えるほど感動したそうです。

 

またあるアメリカの友人は、幼少の頃ナショナルジオグラフィックという雑誌の表紙で見た

厳島神社の鳥居が本当に美しく、日本が大好きになったと言っていました。

 

日本人は、何かと島国根性と言われることもありますが、美しい文化のある国だと思います!!

行き過ぎた多様性?

こんにちはAbbyです。

ご訪問ありがとうございます。

 

多様性が組織を活性化する、とはよく言われています。

今米国では、多様性の推進を差し止める動きが出ています。

誤解しない方がいいと思うのは、米国の多様性は、ある面において行き過ぎてきたとういうことがあります。

多様性を重視するがために:

  • 本人の実力より性別、人種、LGBTQといった属性が採用、昇格、入学に大きく影響する。
  • トランスジェンダーに配慮し、男子トイレにタンポンを置け、という政治家がいます。
  • 性転換する年齢が若年層に及んでいる。
  • スポーツ競技において、男女の区別が不明瞭になっている。

     

    等の実態があります。

    私は今も、多様性は重要と考えています。トランスジェンダーも、本人が幸せであれば、問題ないとリベラルです。世の中には、男女のみ、と断定したトランプ大統領には、賛成しません。

     

     

    ですが、米国での多様性の退歩は、行き過ぎに歯止めをかけた、ということと理解しています。人種という事のみで言えば、トランプ大統領は、正式な手順を踏んだ移民なら歓迎すると言っていますし、今回大統領と副大統領はそれぞれ国際結婚です。

     

    米国での動きのせいで、やっぱり多様性って意味ないよね、という風潮にならなければ良いなと考えます。

     

     

 

 

 

 

 

 

茹で麺焼きそば

こんにちはAbbyです。

ご訪問ありがとうございます。

 

ウチは国際結婚です。近頃焼きそばを作ってくれるようになったのですが、

普段料理上手なのに、どうも焼きそばがネッチョリして美味しくない。

昨日気がついたのですが、知らずに麺を茹でていたようです。💦

ですが、この程度のことでめくじら立ててたら、国際結婚はやめた方がいいでしょう。

 

思い出したのが、カレーにマヨネーズをかけるとか、珍しい具を入れる人に対して、

信じられないと怒る友人がいて驚きました。例えばお正月のお雑煮も、土地柄、おウチ柄で

千差あります。自宅のお雑煮しか、お雑煮と認めないと言っていたので、この方は国内での

結婚も難しいかも、、、、。 笑

 

 

移住者と居住者

こんにちはAbbyです。

ご訪問ありがとうございます。

 

自分の田舎は、ど田舎ですが、昨年インドネシアの方が2名、離れで下宿を始めました。企業研修生だそうで、ようこそスタバもない山の中へ!ということで、暖かくお迎えしました。

 

最初は音量高めの音楽が鳴り響いていた日もあったようですが、自然と落ち着き、今は老親の代わりに庭の草むしりまでやってくださいます。庭は自由に使ってください、とお伝えしてあったので、お盆で暫くぶりに帰省して庭を見たら野菜畑になっていました。:)

 

正直、良い人が入ってくれたと心底感謝しました。移住者が集団となり、問題行動を起こすケースを度々耳にします。その状況は悪夢です。日本に住むと決めた以上、郷に入っては郷に従え、と思います。移住者の民度が試されるように思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ政権 絶賛若手登用

こんにちは、Abbyです。

ご訪問ありがとうございます。

 

近頃某会社役員の老害が話題になっています。トランプ大統領も現在78歳。

高齢のリーダーではありますが、若手の登用を実現しています!

副大統領のJD Vance氏は40歳。国防長官のへグセス氏は44歳。

報道官のキャロライン レビット氏は、なんと27歳!!!

 

要は、Right place, right time and right person。

納得のいく実力があれば、年齢に関わらず人はレスペクトするのだと思いました。